*hanaのヘッドスパ

                     

★ オイルヘッドスパ  約10分 ¥2500〈税抜き〉


頭皮をクレンジングしながら保湿し美しくするスカルプマッサージオイルトリートメント
3つのオイル効果
(シトラス・ティーツリー・サイプレス)で乾燥・かゆみ・こわばり・ほてりを優しく和らげます

シトラスオイル    :毛根を刺激して、育毛を促す
ティーツリーオイル :抗菌作用に優れ、頭皮のかゆみ・炎症を抑える。ストレスを和らげる
サイプレスオイル  :余分な皮脂を取り除き
マッサージを伴う事でリンパや血行を促す。

全ての頭皮の方にオススメのソフトマッサージです




★ クレンジングヘッドスパ  約10分 ¥2000〈税抜き〉


高濃度炭酸水の小さな気泡が頭皮や毛髪に付着した、シリコン・ワックス成分・カルシウムイオン等の不要物の隙間に入り込み汚れを浮き上がらせ、シャンプーでは落せない不要物をスッキリ洗い落とします。

パーマやカラーの持ちも良くなります。

頭皮をスッキリさせたい方にオススメです。




★クリームバススパ  約20分 ¥2500〜〈税抜き〉


天然精油・アボガド油・アロエエキスなど配合のトリートメントで頭皮になじませ、アロマの香りに包まれながら行う心地よいヘッドマッサージです。
3つの香りから選べます


ラベンダー:リラックス
グレープフルーツ:リフレッシュ
ミント:スッキリ、クール


マッサージでゆったりリラックスしたい方にオススメです。

トミーさん、ありがとう



トミーさんが写真を撮ってくれてました。
ね、波は小さくても楽しいんですよ。

ご馳走

まだ1月なのに、今日はまるで春のような一日。
晴れわたり青空が心地いい。
そんな日は流れにまかせてみるといい。
入っていた予定は歯医者だけ、あとはノープラン。
波が有るのはわかっていた。もう2ヶ月も入ってないしすぐにでも行きたい気分。
それじゃあ、今までと同じだなって思い。
ちゃんと歯医者へ。
サーフィンもしたいけど車にも乗りたいし、お腹もすいた。
それにビールも呑みたい。
やりたい事だらけだな、オレ。
逆らわず、思ったとおりに。
なんとなく夕日を見ながらサーフィンしたいなぁって。
ちゃんと沈むまで。
良い波に乗るのもいい。
でも今日は、頭の中に サーフィン のイメージが出来上がった。
波はそこそこでも、空気感・景色・友達。そしてサーファーは僕1人。
なんて贅沢なんだろう、このイメージ。
何度も乗っていると、浜辺を散歩している友達に会い、浜に上がり話す。
お互いに笑顔の気持ちいい会話。また、海に戻る。波に乗る。
また友達を見つけて話す。気持ちいい笑顔で。
夕日が僕らを照らす、ありがたい。
こんな繰り返しは、ずーっと続けばいい。
きっと、幸せだ。
流れにまかせる感覚はすばらしく素晴らしい。
誰とも打ち合わせはしていない。

偶然な必然

必然な偶然。


ステキな一日をありがとう、大自然。

ごちそうさまです。





山崎円城×CINEMA dub MONKS 詩と音楽の2日間

*hana × days386 presents

【POETRY and MUSIC】

 

                        
         2/10 (tue) *hana
 
      ~POETRY~『おもちゃ箱の中の詩人』



 

    Open/18:00 Start/19:00  Charge/¥2000
       
            出演:山崎円城(F.I.B JOURNAL)×曽我大穂(CINEMA dub MONKS)






   

         2/11 (wed) days386

      ~MUSIC~『旅人は夢を奏でる』




   
   Open/18:00 Start/19:00 Charge/¥2000
   

      出演:CINEMA dub MONKS × 山崎円城(F.I.B JOURNAL)



        *両日ご参加される方は、2日通しで ¥3000 になります


■ご予約・お問合せ■
*hana: 046-876-0871/hana@hayama87.com


 

山崎円城(F.I.B JOURNAL) http://madoki-yamasaki.org/fibjournal/

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◆山崎円城
1990年頃よりグラフティやダギング等の手法で
公共の壁を使って言葉や詩を発表し始める。

1993年頃より渋谷や横浜の路上で
バンドセットを持ち込んでのフリーセッションを始め、
Noise on Trashに。

Vo+Gを担当し、数々の作品を発表する。

2003年よりF.I.B JOURNALを開始。
計5枚のフルアルバムを発表している。
ジャズパンクと称されている。

2013年、等価交換で詩集をリリース。

◆F.I.B JOURNAL
山崎円城が2003年に立ち上げた国内屈指のポエトリージャズ。
2005年からEgo-wrappin'のサポートベーシストとして活動する
真船勝博、ドラマー沼直也が正式加入。トリオ編成に。

コントラバスとドラムのセッションを基調とし、その上に
スポークンワーズが絡む独特なスタイルは、現代のビートニク音楽である。
F.I.B JOURNALとして現在までに5枚のフルアルバムを発表している。

2009年に発表した"Calm & Punk"では、パンクの精神を抱いた
ビートニクの怒れるジャズ「ジャズパンク」とも称される。

2003.10 1st AL "F.I.B HEADLINE"(basis records)
2006.03 2nd AL "ROUTINE4229"(basis records)
2007.09 3rd AL "Ordinary Folk Records"(Ordinary Folk Records)
2009.01 3rd AL+DVD "Ordinary Folk Records+"(Ordinary Folk Records)
2009.01 4th AL "Calm & Punk"(Ordinary Folk Records)
2013.03 5th AL "紙よさらば"(Ordinary Folk Records)

2013年、管やオルガン、パーカッションを加えた、
ビックバンド編成Orquesta F.I.B JOURNALを不定期にスタート。

2014.02 7inch Single "老いたる国の夜明け / 紙よさらば"
2014.08 Teap e.p "Orquesta F.I.B JOURNAL e.p"
2015.01 Album "Orquesta F.I.B JOURNAL Ghetto Strings"をリリース。



CINEMA dub MONKS http://www.cinemadubmonks.jp/

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1999年沖縄、曽我大穂(フルート、ハーモニカなど)とジャズ・ベーシストのガンジー西垣を中心に結成。〈物語のある音楽〉をテーマに、フルート、ウッドベース、パーカッション、ピアニカ、サンプラーなどの楽器を使い、各地でフィールドレコーディングした音を絡ませ、ステージ全体に映像を映し、音と人と映像をミックスした、“一本の映画”のようなライヴ空間を展開している。

2002年、バルセロナに活動拠点を置き7か月に渡って欧州滞在、50本以上のライブをバルセロナ、パリ、ベルリンで敢行。バルセロナの野外フェスに参加するなど、多数の観客を魅了し、高い評価を受ける。 その噂はバルセロナ音楽シーンの雄、マヌ・チャオの目に止まる。

2003年、欧州ツアーでのライブをもとにアレンジされた1stアルバム『TRES ~ sometimes on a field kickin’ a ball』を欧州にてリリース。

2004年、英国のレーベルSoftlyよりアナログ盤をリリース。 英国BBCラジオなど活躍する世界で名高いジャズ系DJジャイルス・ピーターソンの'Worldwide Track Of The Year'にノミネートされる。(またこの作品はジャズ界の貴公子と呼ばれるシンガーソングライター = ジェイミー・カラムからも絶賛を受けた)5月『TRES ~ sometimes on a field kickin' a ball』を国内にてリリース。7月FUJI ROCK FESTIVALに出演。年末バルセロナ〜リスボンをツアー。

2005年2月に那覇の前島アートセンターにて、地方都市の視点から音楽・アート・文化の接点を探る試みとして、企画展『リスボン/バルセロナ/沖縄〜美術・音 楽・地方都市・シネマ ダブ モンクス〜』を開催。
同展にて欧州ツアーの模様をおさめたドキュメンタリー映画「うみべの街のはなし」を公開。
2005年11月「町ものがたり」二作目、東京渋谷でのライブセッションの模様を収めたライブアルバム「cinema,duo」をplants/ RD RECORDSよりリリース。
沖縄那覇を拠点に全国各地の美術館/ギャラリー/レストラン/ホール/映画館/野外フェスティバルなど国内においても精力的にライブ活動を開始。

2006〜2007年、様々なミュージシャンとの共演、コンピレーション等への楽曲提供などを行ない、ますます評価を高くする。

2007年春、映像メンバーである石川の脱退とともに、一時的に活動休止。

2008年、曽我単独での欧州ツアーなどを行なう。帰国後、曽我は東京へ拠点を移す。

2008年、年末沖縄/東京でのライブを期に活動を再開。その勢いのままに多数のゲストを招いて春よりレコーディングを敢行。

2009年10月7日「町ものがたり三部作」完結編として、4年ぶりの新作アルバム「永遠と一日」を自主レーベルMonogatariよりリリースする。

 

明けましておめでとうございます

2014年は皆様に大変お世話になりました。
いつも思っていますが、【感謝】の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

2015年もはじまりましたね。
ぼくはというと、21時に寝て7時に目覚めるとゆう、なんとも赤ちゃんのような年越しを敢行してみました。
とても清々しい始まりでした。
今年も良い年になる事、間違いなしです。宝くじは当たりませんでした。7億円は夢のままです。
何人ものお客様に7億円の話をしました。当たるつもりだったんで。
皆さん、かなり宝くじを買われてる事に驚きました。
僕は40年間で2回目です。1回目はなんとなく。そして今回は当たるつもりで。
夢とは簡単に叶わないものです。それがまた、いいんですよね。
ダメでも諦めない心を持つ事ができます。信じて疑わない事が大切です。

最近ブログをサボっているかのような更新っぷりですいません。
でも、今年もこのペースで行こうと思います。
フェイスブックとインスタグラムをやっているんですが思ったことがあります。
この2つは僕の中で 独り言 のような感覚なんですね、ものすごく気持ちが楽なんです。
友達とのコミュニケーションツールなんです。言い過ぎかもしれませんが、何を言ってもOKのような感覚です。
これはこれで、いいんです。楽だし面白いから。

僕の本質は、アナログです。メールよりも電話。CDよりもライブ。バーチャルもいいけど所詮はアソビなんです、僕は。
そうやって生きているので。
髪を切るのはライブでしかないから。
美味しいものを食べるのはライブでしかないから。
波に乗るのはライブでしかないから。

フェイスブック・インスタグラムのお陰で ブログ がとても大切なものだと感じました。
全く知らない方々が見ることが出来るなんて、素晴らしい事じゃんって。
いつも真剣に100%な気持ちで向かい合いたい。と。

アナログはサイコーです。

アナログとデジタルの融合もサイコーだ。と思いたい。

皆様にとって2015年もサイコーな1年になりますように。


2014年、締めくくりは母による息子のカットを父が撮影です。







 

採用です

これからについて、新入社員と話してます。

やる気はマンマンですね。

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旅は楽しい。
波乗りは楽しい。





夜が明けるまえ、ヘッドライトが付いたり消えたり、せめて中だけでも明るくして。
船着場へ到着。



さあ、どこで入ろうか?と。

いい波を頂き、あとは胃袋を満たさないと。



佐藤さんの、道を知り尽くした運転のあとに続く。
気持ちのいい道のり。何度も来ているのに知らない道。
とても新鮮で嬉しい。

さあ、胃袋を喜ばせようと1時間近いドライブがあっというまだった。
美味しそうなお店だ。

と、その時。
プロのいずちゃんがさすがはプロ、という仕事をします。

『あれ?無い』

【え、何が?】

『全部。。。』

【全部???】

『車の上に置いちゃった。』

そう、1時間先のコンビニで。
車の上に財布とケータイを置いたと。

。。。

開放された胃袋には申し訳ないが、プロの 財布とケータイ を探す旅のはじまりです。

1時間くらい走ると道路の、ど真ん中に普段は持たないだろう かわいいトートバック が1つ。

奇跡的にケータイは無傷。ライターはペシャンコ。

やはり、プロはもってます。

財布は見当たらないトコロが。。。



まるで、職務質問を受けているみたいです。






BINGOとゆう美味しいハンバーガーにありつけました。

1度、胃袋を開放した時、プロのいずちゃんでさえ、食べてから探すと。

佐藤さんの奥さんが言ってくれたんです。

『探してから食べた方がいい、とにかく来た道を戻って探そう』と。

ワンちゃんと3歳の息子も一緒なのに。


今回の旅は 佐藤ファミリー無しではどうにもならない 旅 でした。

ありがとうございます。

これに、懲りずにまた付き合って下さい。

道は知らない。ちょっと、はぐれたら道に迷う 

俺・プロ・中村商店の3人を。




安心から、とっとと眠りにつくプロ。

色々あって楽しい旅でした。



終わりよければすべてよし。

夕日がサイコーにぐっときた
いい旅だった。

 





 

autumn/winter NEW DAYS

ロンTできました。

作者 と NEWDAYS
DAYS と NEWDAYS

ぜひ!



 
 

いとしのエリー

大宮エリーとはこんな出会いで。
 
そういえばこの前、隣に面白すぎる女性がいた。
 彼女は僕の事を ポパイ と呼び続ける。
あんたは誰だ?と聞くと。
オオミヤエリコだよ と。
もっと面白い 答え を待ってたのに。
チョー普通な答えが帰ってきた。
酔っ払いの僕たちはそれでも面白い。
 腹がちぎれる程に笑った、久しぶりだった。
 別れ際に酔っ払いエリコが本をくれた。
 俺はあんたを知らない。
あんたも俺を知らない。
 読んでみてあんたの凄さを知ったよ。
 凄い人ほどフラットだと思い続けてるが、やっぱり正しかった。
あんた、ステキな女性だよ。
また、呑もう。


で、また呑む事になりました。

サフェーサーを吹く

男2人で車をいじる。

うーん、楽しい。