いとしのエリー

大宮エリーとはこんな出会いで。
 
そういえばこの前、隣に面白すぎる女性がいた。
 彼女は僕の事を ポパイ と呼び続ける。
あんたは誰だ?と聞くと。
オオミヤエリコだよ と。
もっと面白い 答え を待ってたのに。
チョー普通な答えが帰ってきた。
酔っ払いの僕たちはそれでも面白い。
 腹がちぎれる程に笑った、久しぶりだった。
 別れ際に酔っ払いエリコが本をくれた。
 俺はあんたを知らない。
あんたも俺を知らない。
 読んでみてあんたの凄さを知ったよ。
 凄い人ほどフラットだと思い続けてるが、やっぱり正しかった。
あんた、ステキな女性だよ。
また、呑もう。


で、また呑む事になりました。
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